サイトに埋め込むタグを設定する
以下の手順にてサイトに埋め込むタグを設定出来ます。
1. サイト設定>タグ設定を開く

2. 各タグ種別の編集ボタンをクリックする

3.設置したいタグを入力する
4.設定内容に誤りが無いことを確認し、青い「変更」ボタンをクリックする

<タグ種別の使い分け>
外部ファイル(JS,CSS)の事前読み込みタグ
ネットワーク接続に必要な動作を「先に済ませておく」指定や、ページを表示するためのリソースを、先にダウンロードするための指定を行いたい場合に使用します。
全画面の</title>の直後に設置することが可能です。
埋め込むタグの例) preconnect(事前接続)
Google Analyticsタグ
御社のGoogle Analytics管理画面で、サイトのアクセス数を確認したい場合に使用します。
全画面の<head>タグ内に設置することが可能です。
埋め込むタグの例) Googleアナリティクス,Googleタグマネージャー
応募コンバージョンタグ
応募完了ページに、コンバージョンタグを設置したい場合に使用します。
求人原稿の応募完了ページの<body>タグ内に設置することが可能です。
埋め込むタグの例) indeed,求人ボックス,スタンバイのコンバージョンコード
電話応募コンバージョンタグ
電話応募に関して、コンバージョンタグを設置したい場合に使用します。
求人原稿の電話応募モーダル画面の<body>タグ内に設置することが可能です。
※タグの計測のタイミングはPC・スマートフォンで異なっておりますので、ご注意くださいませ。
PC…「電話応募する」ボタンをクリックし、電話番号モーダルが表示された時
スマートフォン…「電話応募する」ボタンをクリックし、モーダルに表示された電話番号をタップした時
掲載問い合わせコンバージョンタグ
掲載のお問い合わせ完了ページに、コンバージョンタグを設置したい場合に使用します。
掲載のお問い合わせ完了ページの<body>タグ内に設置することが可能です。
会員登録コンバージョンタグ
会員登録完了ページに、コンバージョンタグを設置したい場合に使用します。
会員登録完了ページの<body>タグ内に設置することが可能です。
求職者問い合わせコンバージョンタグ
求職者問い合わせ完了完了ページに、コンバージョンタグを設置したい場合に使用します。
お問い合わせ完了ページの<body>タグ内に設置することが可能です。
リマーケティングタグ
リマーケティング用のタグを設置したい場合に使用します。
全画面の<body>タグ内に設置することが可能です。
埋め込むタグの例) Googleタグマネージャー(noscript),スタンバイのランディングコード
その他解析タグ
その他、解析用のタグなどを設置したい場合に使用します。
全画面の<head>タグ内に設置することが可能です。Google Analyticsタグ箇所の下に挿入されます。
※必ずお客様側で、正しく数値が取れているかどうかのご確認をお願い致します。「</script>」「</noscript>」などが抜けていたり記述に誤りがございますと正しく数値が取れない場合がございます。また、場合によってはサイトのレイアウトが崩れてしまう可能性もございますので、タグをご入力いただく際は、記述に間違いが無いか、必ずご確認ください。また、変数を含むタグに関しては、別途営業担当にご連絡ください。